2024/06/17 23:21

ひさびさの更新です。
今回はラインを新調しました🫡
本流や山地渓流の
深みのあるポイントへ
シングル#6ロッドなどで
ウェットフライを流して釣りたい
そんなイメージにぴったりの
ラインがSA ジャパンカスタムで
出ているという事を
TIEMCOさんのYOUTUBE動画で
知ったのがきっかけ。
昨年、釣りフェスティバル2023にて
サクラマスを釣りたいと言ったら
それ用のフライを目の前で巻いて
魅せてくれた安田龍司さんが
開発に携わっているという事も
あって、これはGETせねばと。
https://youtu.be/n8zjcNBpwVM?si=5FbNkOg9LYRyQBWa
↑シームレスシンクティップ動画
スカジットみたく
バックスペースのないポイントでも
キャストできるシューティングヘッド
ラインの
ボディ(後端)はフローティング
ティップ(先端)はシンキング
で、その繋ぎ目は
インターミディエイトのような
絶妙な比重でラインを一体化させ
シングルハンドでのウェットフライの
釣りをシンプルでわかりやすく
してくれているようです。
シューティングなので遠投も
期待できますね。
ランニングラインには
TIEMCOの
エアロシューター24lb
クリアオリーブをチョイスしました。
キャストしてフライが沈み
目的のレーンに流れるまで
ラインを送り
メンディング(←これがネックです)
そしてそこからスウィングさせて
最後はリトリーブ(引っ張り)
的な感じっぽいです。
動画だと安田さんは
ドロッパーでやってましたが
僕はどうしようか、、笑
ドロッパー、、かぁ〜笑
ま、その辺は
現場で気の向くままに試して
みようと思ってます。
シンクレートは
S3とS6があって
僕はS6選びました。
流れのある場所では
早く沈んでくれた方が良いと
思ったので。
あと、
もう夏になってきてますのでね!
深く沈めた方が大物チャンスは
あるんじゃないかなと。
とにかくやってみないと
わかりません!
ドライの方が楽しいは楽しいです。
ウェットフライには
独特な魅力があって
巻いていても完成した後の
余韻というか巻いていて
楽しいのはウェットフライ!
次回はそのウェットで
本流、もしくは湖で
大型ジャンボをヒットさせて
みたいとこです。
良い釣果報告できるように
がんばります!!



最後までお読みいただき
ありがとうございます😊
